Agiesthéne
三層式オールインワンオイル
年齢とともに目立つ頬のたるみ毛穴や首元のシワ。隠すだけでは解決できない複合的な肌悩みです。
Agiesthéne1/∞は、これ1本でオイルのツヤと濃密な美容成分を融合し、海洋深層水でなじみやすさも実現。乾燥やコラーゲン低下による構造の崩れに着目し、土台から肌を整え、顔からデコルテまで無限の美しさへ導きます。

ストーリー
スカーフで隠す首元。
ファンデーションで埋める毛穴。
——それは“対処”であって、“解決”ではありません。
知識と現場を知っている私だからこそ、向き合えたこと。
成分理論も知っている。
皮膚構造も理解している。
薬機法やエビデンスの読み方もわかる。
それでも——
「実感できるケア」にたどり着くまでには、改めて自分の肌と真剣に向き合う必要がありました。
毛穴は“皮脂”だけの問題ではない。
首のシワは“乾燥”だけではない。
そこにあるのは、
コラーゲンの質、真皮の弾力、表情筋の使い方、そして生活習慣の積み重ね。
肌は、単一の原因では語れないのです。
1/∞ (ワンインフィニティー)
1つで無限大の美を!
20数年前、まだオールインワンジェルがこの世に出始めたとき
ある通販会社にオールインワンジェルを提案して、作っていただいた。
みずみずしくて、これ1本でらくらくお手入れが出来る。あっという間に成功した会社が次々と出た。今やオールインワン市場は競合社であふれかえっている。
私も年を重ねた。今美容カウンセラーのお客様は50代~70代がメイン。
お悩みはシミ・しわ・たるみ全部と言われる。
ジェルでは乾燥する日々。ならば、基本に戻ろう。
化粧品は、すべて水と油と界面活性剤、そこに訴求性分、増粘剤、防腐剤、酸化防止剤、香料で出来ている。
もっとも多い水は海洋深層水にこだわった。
油は1つではなく何種類も入れていただいた。
シミの訴求性分はたくさんある。その中でも今あるシミもこれからできるシミの両方に効果的なものは、ビタミンC誘導体しかない。
そして、ハリ・弾力にはレチノールとナイアシンアミド。
シミはビタミンC誘導体。
オイルは後程、ご案内したい。それぞれの魅力。
1つでも商品としてなりたつ成分なのに、贅沢に何種類も入れていただいた。
サティス製薬様に感謝している。
そしてついに完成した。
ブランド名:Agiesthéne(アジエスティーヌ)
商品名:1/∞(Infinity/ワン インフィニティ)
■ Agiesthéne(アジエスティーヌ)の意味
【語源・構成】
・Agie:Ageless(エイジレス)やAge(年齢)
・Esthé:Esthétique(美・エステ)を意味するフランス語由来
・-ne/-ène:フランス語で高級感を演出する語尾。洗練や女性らしさを表現
Agiesthéneとは、「年齢を忘れさせる、エステ級の革新美」を体現する名前。
肌悩みに、もう“年齢のせい”と言い訳しない。
時間と肌の常識を超えていく、ラグジュアリー×エステ級処方のスキンケアブランドです。